技能実習助成金関係書類
記入箇所及び記入要領
記入していただく欄
留意事項
(建助様式第3号)技能実習委託契約書………2枚必要
委託者 (上欄)会社名のみ
(下欄)会社名、代表者名、代表者印
(建助様式第1号)技能実習助成金(第2種)受給資格認定申請書
1) 事業主の名称
代表者の役職名及び氏名
所在地

2) 担当者の職名及び氏名

3) 事業内容
雇用保険適用事業所番号


業  種



常用労働者数




資本金

雇用保険率


建設業許可番号


雇用管理責任者の氏名



9) 受講予定者数

欄外に捨印を押すこと。

※備考欄
必ずフリガナを付けること。
必ずフリガナを付けること。
郵便番号と電話番号は枝番・局番号を必ず記入。

 

コンピューターの検索がこの番号で行われますので特に正確に枝番号まで記入すること。

土木工事業、建築工事業など数業種を営業している場合は、主となる業種(代表となる業種1つを記入すること。

6ヵ月以上の雇用契約に基づき雇用する労働者の全数を記入する。( )内に申請者が支店等出先の事業所の場合、当該申請事業所の(支店等)の労働者数を記入すること。

申請時の資本金を10万円単位で記入する。

雇用適用保険事業所が納入する保険料の料率を記入すること。

大臣・知事の許可区分と、
年度に注意すること。

申請事業所内の責任者の氏名
及び責任者の人数。


 

欄外に捨印を押すこと。

鉛筆書きで受講者氏名を記入して下さい。
(建助様式第14号)技能実習助成金(第2種・第4種)支給請求書
1) 事業主の名称等

2) 担当者の職名及び氏名

4) 送金先
取引金融機関店舗名

預金の種類・番号


名義人名



雇用保険適用事業所番号

欄外に捨印を押すこと。
(様式第1号と同じ要領)

(様式第1号と同じ要領)

 
支店の名称まで正確に記入すること。

当座・普通の区分と口座番号(支店番号は記入しない。)を正確に記入すること。

預金通帳の名義を正確に記入し、フリガナを必ず付けること。


(様式第1号と同じ要領)

欄外に捨印を押すこと。
(建助様式第14号及び第20号別紙)受講者名簿及び第4種の助成金支給請求内訳書
1) 受講者氏名、所属事業所名、資本金・出資総額、常用労働者数、建設業許可番号

2) 受講期間内に支払った1日あたりの通常の賃金の額


欄外に捨印を押すこと。




別紙「平均賃金日額等算定書」
により算定した金額。


欄外に捨印を押すこと。

※その他注意事項
・上記表に示した箇所は、全部記入すること。(契約書以外には必ず捨印を押すこと)

・この書類の提出期限は講習会の4週間前までですので、厳守の上、建災防各分会事務局に提出すること。
※その他添付書類
1) 受講者(全員分)に係る
雇用保険被保険者資格取得等確認通知書(事業主通知用)の写し。
これがない方は助成金の対象になりません。
2) 今年度の労働保険概算・確定保険料申告書、若しくは
労働保険料納入通知書の写し
(雇用保険にかかる部分・雇用保険料率1,000分の18.0の中小建設事業主であることを確認するため。)
3) 最新の労働保険料の納付書・領収証書(雇用保険にかかる部分)の写し
(過去2年を越えて滞納していると助成金は支給されません。)
4) 「平均賃金日額等算定書」
※上記1)〜4)の全てが添付されていないと助成金の申請が行えませんので、忘れずに添付して下さい。