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| 1. 受 講 資 格 | ||
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地山の掘削作業又は土止め支保工の切りばり若しくは腹おこしの取り付け又は取り外しに関する作業に3年以上従事した経験を有する者 | |
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A
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大学、高等専門学校又は高等学校において、土木・建築又は農業土木に関する学科を専攻して卒業した者で、その後2年以上地山の掘削作業又は土止め支保工の切りばり若しくは腹おこしの取り付け又は取り外しに関する作業に従事した経験を有する者 | |
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B
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職業能力開発促進法による所定の訓練等を終了した者で、その後2年以上地山の掘削作業又は土止め支保工の切りばり若しくは腹おこしの取り付け又はとりはずしい関する作業に従事した経験を有する者 | |
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※
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注意 | この講習を受けることができる者は以上に述べた、いずれかの要件を備えている者でなければなりません、従って、誤ってか、或は虚偽の申し立てをして受講し、修了証を得たとしてもそのことが発覚した場合には取り消されますので特にご注意下さい。 |
| 2. 開催日時及び場所 ※駐車場が狭いので車は御遠慮下さい。 | |
| 平成20年2月26日〜28日(午前9時) 釧路市富士見1丁目3−2 釧路建設会館 |
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| 3. 受講申込 | |
| 受講希望者は、受講申込書に所要の事項を記入し、受講料・テキスト代・290円分の切手を添え次にお申込み下さい。 建災防釧路分会 釧路市富士見1丁目3−2 釧路建設業協会内(0154)41−7447 |
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| 4. 講習科目及び時間割り | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| @ | 地山の掘削及び土止め支保工の切りばり、腹おこし等に関する知識 | (専門知識) | 10.5時間 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| A | 工事用設備、機械器具、作業環境等に関する知識 | (関連知識) | 3.5時間 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| B | 作業者に対する教育等に関する知識 | (教育知識) | 1.5時間 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
| C | 関 係 法 令 | (関係法令) | 1.5時間 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 5. 講習科目の受講免除 | |||||||||
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| 6. 修 了 試 験 | |
| 講習終了後ただちに修了試験を行います。 修了試験は筆記試験で時間は60分です。 |
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| 7. 受講料及びテキスト代 | ||||||
| (1) | 受講料は次のようになっています。(消費税非課税)
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| (2) | テキスト代 (消費税額を含む) 2,500円(税込)1冊 |
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| 8. 技能講習修了証の発行 | |
| この技能講習会の所定科目を受講し、かつ修了試験に合格した者に修了証を交付します。 なお、過去に当支部で別の技能講習を修了されている方には、それらをまとめた「統合修了証」を交付いたします。 統合修了証の発行にあたっては、旧修了証を返却していただくこととなります。 |
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| 9. そ の 他 | ||
| (1) | 定員は100名となっておりますので、定員に達し次第締切日以前であっても申込み受付を打切りますので、ご了承下さい。そのため受講できなかった方は次回の開催までお待ち下さい。 | |
| (2) | 講習会当日は、必ず筆記用具を持参して下さい。 | |
| (3) | 昼食は用意しませんので、弁当を持参されるか、外食されるか、各人の自由とします | |
| (4) | 受講申込書は当支部(札幌)並びに各地方分会にあります。(コピーしたものでも使用できます。) | |
| (5) |
受講申込書には必ず受講者の証明用サイズ(3.Ocm×2.5cm)の写真2枚を添付し、裏面に氏名を記入して下さい。
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| (6) | 受講申込みをした後、受講料・テキスト代はお返しいたしませんのでご了承下さい。 | |
| (7) | 一部免除を受けようとする方は、その資格を有することを証する書面のコピーしたものを添付して下さい。 | |
| (8) | 消費税は、受講料については非課税ですが、テキストについては課税されますので、あらかじめご了承下さい。 | |